祝電&ご祝儀
出席はしたいのだけどどうしても結婚式に出席できないときは、祝電を打つのがマナーというものです。
親しい友達の時にこれをやらなかったら、、、
友人を失うことうけあいです!!(笑)
友達の少ない人は、特に忘れずに電報を打つよう心がけましょう!
電報を打つ場合には、式場の住所、名称、披露宴の開宴時間
が必要ですので、事前に調べておきましょう。
・・とここで忘れていけないのが、、
電報の届く時間です。
電報が披露宴の真最中に届いても・・だれも読んでくれません(涙)
・・・せっかっく送ったのに~
こんな悲しい思いをしたくないなら・・
必ず開宴の1時間前までには届くように指定しましょう
電報といえば、昔は「で・ん・ぽ・う115!(古い?)」
でしたが、最近は、インターネットからも申し込みできます。
これは、D-MAILサービスと呼ばれるものですが、NTT各社で提供
されていますので、Yahoo等で検索し、自分が住んでる地域の
サービスを使うと良いと思います。
このサービスで便利なのは、文例集をネット上で検索できるところ!
「ありきたりの文章はイヤだけど・・・考えるのも大変だ!」と
いう、コダワリ派のあなたにとってもオススメです(笑)
しかし結婚式で一番気になるのが・・
ご祝儀いくらにする?!
というあたりではないでしょうか?
そ・ん・な・気になるあなたのために、ご祝儀のだいたいの
相場を紹介すると・・
| 仕事関係 | 30,000 |
|---|---|
| 友人 | 20,000~50,000(親しさによる(笑)) |
| 兄弟 | 100,000 |
| その他親族 | 30,000 |
だいたいこんなもんです。
まあこれはあくまでも目安ですので、実際はこれに
±10,000円程度が相場のようです。
投稿者 hana : 2005年09月04日 00:25
